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皆様より情報を募集しております。シンポジウムや研究会・講座・現地説明会などの当会の活動趣旨に関わるものの情報をご連絡ください。
なお、確実な情報の発信を期すため、ここの情報掲載には、以下を満たすことを条件とさせていただきます。

日本史研究会会員よりの連絡であること。
日本史研究会会員が主要な連絡確認先となっていること。
日本史研究会の趣旨に反せずに学術研究に関わるもの。

情報はメールにてお送りください。会員の方ならどなたでも受付しますので、積極的に情報を寄せていただきますようよろしくお願いします。
なお、いただいた情報は当会で検討しますので、掲載まで多少時間がかかるかかる場合があります。ご了承くださいますようよろしくお願いします。(ご返答に時間がかかる場合にはこちらよりその旨ご連絡いたします)

尼崎市が本年(令和2年、2020年)4月に採用する専門職員(正規職員)採用試験実施のお知らせ

尼崎市が本年(令和2年、2020年)4月に採用する専門職員(正規職員)採用試験実施のお知らせ published on

尼崎市は、本年10月に新博物館を開館予定で、尼崎市立地域研究史料館はこの新博物館における公文書館部門(地域研究史料館部門)となる予定です。
この尼崎市の公文書館部門(地域研究史料館部門)において、歴史的公文書調査・選別収集・整理・公開等の事務を担当する正規職員1名の採用試験を実施します。
昭和54年(1979)4月2日以降に生まれた方で、大学において歴史学またはアーカイブズ学を専攻卒業していることが受験要件となります。
受験資格・エントリー方法・試験実施内容等につきましては、尼崎市公式サイト中の次のページをご覧ください。
http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/bosyu/syokuin/1019724.html

Web事前申し込み期間が令和2年1月14日(火曜日)~18日(土曜日)、必要書類郵送期間が1月20日(月曜日)までと、大変短い申し込み期間となっています。
公文書館事業の専門職として、意欲をもって働いていただける方のご応募をお待ちしています。

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┏┏┏┏┏ 尼崎市立地域研究史料館 館長 辻川 敦
┏┏┏┏┏
┏┏┏┏┏ 〒660-0881 尼崎市昭和通2-7-16
┏┏┏┏┏ TEL 06-6482-5246 / FAX 06-6482-5244
┏┏┏┏┏ E-mail ama-chiiki-shiryokan@city.amagasaki.hyogo.jp
┏┏┏┏┏ URL http://www.archives.city.amagasaki.hyogo.jp/
┏┏┏┏┏ Blog http://www.archives.city.amagasaki.hyogo.jp/blog/
┏┏┏┏┏ FB http://www.facebook.com/AmagasakiMunicipalArchives
┏┏┏┏┏ Twitter https://twitter.com/ama_archives
┏┏┏┏┏ (火曜・祝日休館)
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「研究に関する男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケー ト調査(研究者対象)」の実施について(ご協力のお願い)

「研究に関する男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケー ト調査(研究者対象)」の実施について(ご協力のお願い) published on

 このたび、全国ダイバーシティネットワークの幹事機関である大阪大学と日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会・同アンケート検討小分科会は協力して、「研究に関する男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケート調査(研究者対象)」を実施いたします。お忙しい中恐縮ですが、ぜひご回答にご協力いただきますようお願い申し上げます。
 アンケート専用の下記WEB サイト に入ってご回答ください。アンケートには 2 種があり、匿名回答で、所要時間はいずれも 10 分程度です。 アンケートの回答締め切りは、2020 年 1 月 10 日(金) です。詳細は下記サイトをご覧ください。

全国ダイバーシティネットワークのWEB サイト(アンケート専用)
https://www.opened.network/questionary/questionary-0002/

〇(調査1)大学・研究機関における男女共同参画の推進状況に対する意見・感想
〇(調査2)研究環境に関する意見・感想

全国ダイバーシティネットワークhttps://www.opened.network/
日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会
同 アンケート検討小分科会
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/danjyo/index.html

○問い合わせ先 三成 mitunari ■ cc.nara wu.ac.jp ■を@に直してご連絡ください。

第42回古代史サマーセミナーのご案内

第42回古代史サマーセミナーのご案内 published on

第42回古代史サマーセミナーのご案内

日程: 8月24日(日)~26日(火)
会場: 指宿市民会館指宿市立考古博物館時遊館Coccoはしむれ指宿こころの宿
宿泊: 指宿こころの宿(天然温泉の大浴場および2食付)
       
〔内容〕*題目は仮題を含む*
  8月24日(日)分科会(個別研究報告) 於 指宿市民会館
   
  • 熊谷明希(東北学院大学)「大隅・薩摩国における「墾田」制支配の特質」
  • 武内美佳(東京大学)「橘氏是定の特質とその意義」
  • 垣中健志(東京大学)「畿内における家産の形成」
  • 井上正望(早稲田大学)「九世紀弾正台の京内巡察」
  • 窪田 藍(専修大学)「日本古代の水害対策と営繕令近大水条」
  • 渡辺淳子(京都大学)「随身の基礎的研究」
  • 宮崎真由(奈良大学)「陰陽家と謀反の関係について」
  • 菊池達也(広島大学)「畿内における隼人の奉仕」
  • 弘胤 佑(広島大学)「律令国家の対地震政策―弘仁9年地震の事例を中心に」
  8月25日(月) 於 時遊館Coccoはしむれ
    9:00~13:00 全体会 奈良・平安時代の南九州と南西諸島
      中村明蔵(鹿児島国際大学)「隼人と南九州」
橋本達也(鹿児島大学)「古墳時代の南九州」
深野信之(姶良市教育委員会)「考古学から見た奈良平安時代の南九州」
高梨 修(奄美市教育委員会)「考古学から見た奈良平安併行期の南西諸島」
永山修一(ラ・サール学園)「平安時代の南九州」
  14:00~16:00 橋牟礼川遺跡 解説&見学
  8月26日(火) 8:30~17:00 巡検
  枚聞神社、石籬浦、松之尾遺跡、南さつま市立輝津館、鑑真記念館、
南さつま市立歴史交流館金峰、鹿児島市立ふるさと考古歴史館
  鹿児島中央駅にて解散
費用: 3万円程度(全日程参加の場合)
申し込み方法: 必要事項を記入した別紙申込書と返信用封筒(82円切手貼付)を同封の上、下記宛てお送りください。
 

〒891-0192 鹿児島市小松原2-10-1 ラ・サール学園 永山修一気付
第42回 古代史サマーセミナー事務局
tel 099-268-3121(ラ・サール学園)

※申込用紙は、kodaishibukai@yahoo.co.jpまで、メールにてお問い合わせください。

申し込み〆切: 7月31日
なお、受入数の上限(50名)に達した場合、期限前に申し込みを締め切る場合があります。お早めにお申し込みください。
申し込み〆切り後、速やかに、詳細な日程及び参加費用等を記した実施要領を郵送いたします。

「陵墓限定公開」40周年記念シンポジウムのお知らせ

「陵墓限定公開」40周年記念シンポジウムのお知らせ published on

 「陵墓」関係16学・協会は、「陵墓」を文化財と位置づける学術的な立場から、「陵墓」の公開をすすめ、今年で公開運動40周年の節目を迎えました。本シンポジウムでは1979年の「陵墓」の限定公開開始を画期とした運動を振り返るとともに、2019年7月に「仁徳天皇陵古墳」として世界文化遺産に登録された百舌鳥・古市古墳群の有力な構成資産である大山古墳(宮内庁の百舌鳥耳原中陵)に、学術的検討を加えたいとおもいます。そのうえで、今後、「陵墓」の公開はどのようにあるべきか、保存・活用はいかにあるべきか、を幅広く議論したいと考えます。「陵墓」に限らず、日本の歴史や文化財の保存・公開・活用に関心をお持ちの方々のご参加をお待ちします。また、Web上に事前に寄せられた意見も議論に反映させたいと考えております。

テーマ:文化財としての「陵墓」と世界遺産

日 時:2019年12月22日(日)10:30~16:30

会 場:大阪歴史博物館講堂

    〒540-0008 大阪市中央区大手前4丁目1-32 電話06-6946-5728

主 催:「陵墓限定公開」40周年記念シンポジウム実行委員会

参加費:資料代1,000円

申込方法:事前申込不要。先着250名。10:00より受付開始。

プログラム:

 10:30~10:40 開会挨拶 宮川 徏

 10:40~11:30 基調講演 今尾文昭 「陵墓限定公開」の40年と現状から

 11:30~12:00 報告1 石部正志 「陵墓」公開運動の経験

 12:00~13:00 休 憩

 13:00~15:00 報告2 岸本直文 大山古墳は「允恭」(倭王済)墓である

         報告3 滝沢 誠 副葬品からみた大山古墳

         報告4 中久保辰夫 世界の墳墓と世界遺産

         報告5 新納 泉 調査手法の進展と「陵墓」情報の充実

         報告6 高木博志 近代天皇制と「陵墓」

 15:00~16:30 ディスカッション 「陵墓」公開の今後

         司会:福島幸宏 パネラー:今尾・岸本・滝沢・中久保・新納・高木

 16:30~16:35 閉会挨拶 滝沢 誠

事前アンケート:下記サイト(案内チラシにQRコードを掲載)からご意見をお寄せください。

         シンポジウム当日に紹介させていただく場合があります。

          https://forms.gle/cRw5e6g5cjpHEGhv5

第53回近世史サマーセミナーのご案内

第53回近世史サマーセミナーのご案内 published on

第53回近世史サマーセミナー

日時 2014年7月19日(土)~21日(月・祝)
会場

丸徳旅館

(茨城県ひたちなか市 ひたちなか海浜鉄道「磯崎」駅から徒歩5分)

   
第1日(7月19日) 研究報告、分科会
第2日(7月20日) 研究報告、レクリエーション、懇親会
第3日(7月21日) 巡見(水戸・土浦)

 

 

全体会

近世後期の「危機」と関東譜代藩を考える
  武子裕美「土浦藩について」
  千葉拓真「寛政期における譜代大名の「改革」志向―土浦藩主土屋泰直を事例に―」
  鈴木直樹「備荒貯蓄からみる「危機」と藩・村落―土浦藩領常陸国信太郡烏山村を事例に―」
  矢森小映子「天保期殖産興業をめぐる思想―田原藩家老渡辺崋山と興産方大蔵永常を事例に―」
  鈴木淳世「19世紀前半の北奥における「国産」政策の変容―八戸藩を事例に―」
  大橋毅顕「笠間藩牧野家の財政政策―天保期を中心に―」
  ※いずれも仮題です。なお、報告順は変わる可能性があります。
分科会 詳細は、歴史学研究会日本近世史部会のHPに掲載されている案内を御覧ください。
   
費用 全日参加で27,000円程度(予定)
定員 70名(申込み先着順)

申込

 

 

①氏名、②性別、③郵便番号・住所、④電話番号、⑤メールアドレスを明記の上、

6月22日(日)正午までにパソコンメールにて下記までお申し込みください。

参加申込者には、後日、分科会要旨などを含めた詳細な申込要項を送付いたします。

申込先 第五三回近世史サマーセミナー実行委員会
メール samasemi53@gmail.com
連絡先 ご不明な点などがございましたら、前記アドレスまでお問い合わせください。

公開シンポジウム大学における新たな歴史教育を求めて

公開シンポジウム大学における新たな歴史教育を求めて published on

公開シンポジウム大学における新たな歴史教育を求めて

  1. 日 時 2015年3月15日(土)13:30~17:30
  2. 場 所 日本学術会議講堂
  3. 主 催 日本学術会議 史学委員会、史学委員会史学分野の参照基準検討分科会、他、
  4. 共 催 日本学術会議 地域研究委員会、法学委員会、経済学委員会
  5. 後 援 経営史学会、政治経済学・経済史学会、日本考古学協会、日本歴史学協会、美術史学会
  6. 開催趣旨
    「大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参照基準・史学(歴史)分野」の素案を提示し、日本学術会議関係者のみならず、歴史学の関わる多くの方々の意見を聴取したい。
  7. 次 第
    • Ⅰ 経緯と趣旨説明
    • Ⅱ テーマ別報告(各報告の題は未定)
      1. 「日本史」木村茂光(日本学術会議第一部会員、帝京大学文学部教授)
      2. 「外国史」桜井万里子(日本学術会議連携会員、東京大学名誉教授)
      3. 「考古学」常木晃(日本学術会議連携会員、筑波大学大学院人文社会科学研究科教授)
      4. 「美術史」鈴木廣之(日本学術会議連携会員、東京学芸大学教授)
      5. 「科学史」佐野正博(日本学術会議連携会員、明治大学経営学部教授)
      6. 「法制史」三成美保(日本学術会議連携会員、奈良女子大学教授)
      7. 「経済史」岡崎哲二(日本学術会議連携会員、東京大学大学院経済学研究科教授)
      8. 「政治史」羽場久美子(日本学術会議第一部会員、青山学院大学大学院国際政治経済学研究科教授)

全史料協近畿部会第153回例会のお知らせ

全史料協近畿部会第153回例会のお知らせ published on

「アーカイブズとしての天理大学附属天理図書館」

天理大学附属天理図書館は、通常の大学図書館とは異なる点が多々ありますが、数々の古典籍に加え、「保井文庫」をはじめとする文書史料や絵図類も豊富に所蔵しているのもその特色のひとつです。
そこで本例会では、その施設と、これら資料を活用して開催されている展覧会「奈良町~江戸時代の『観光都市』を巡る」を担当者の解説によって見学します。加えて、天理図書館のアーカイブズとしての側面について、その現状に関する報告と、館員平井良朋の初期論考を中心に歴史に関する報告を行います。
どうぞご参加ください。

【と き】  令和元年(2019)10月21日(月曜日)
       午後1時00分~5時00分
【ところ】  第1部 午後1時00分~2時30分
           天理大学附属天理図書館 2階講堂(奈良県天理市杣之内町1050)
       第2部 午後2時45分~5時00分
           天理大学情報ライブラリーUテラス・グリーンエリア
          (奈良県天理市杣之内町1050)
【報告者】  澤井廣次氏(天理大学附属天理図書館)
       佐藤明俊氏(奈良県立図書情報館)
【主 催】 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会近畿部会
【共 催】 天理大学文学部歴史文化学科・奈良県図書館協会(地域資料研究会)
【参加方法】 参加費無料 以下からお申込みください。
        会員外の方の参加も歓迎します。

(参加申し込みフォーム) https://ws.formzu.net/fgen/S21558128/

【お問い合わせ】
尼崎市立地域研究史料館(担当:河野)Tel:06(6482)5246
E-mail:jsai[at]archives.city.amagasaki.hyogo.jp

※[at]は@に変換して下さい。

全史料協近畿部会第152回例会のお知らせ

全史料協近畿部会第152回例会のお知らせ published on

「学校資料の未来を考える ―『近代滋賀の教育人物史』編纂を振り返って―」

平成30年(2018)6月、大学教員、小・中・高校教員、元図書館職員などで構成される滋賀県教育史研究会が『近代滋賀の教育人物史』を上梓しました。

本書は、県の行政文書(歴史的公文書)や、栗東歴史民俗博物館の「里内文庫」、個人・学校に残された様々な史料をもとに、人物の視点でまとめられた教育史です。滋賀県は、県教育委員会などが編集主体となった『○○県教育史』を唯一もたない県であり、貴重な成果といえます。

その一方で、本書編纂の過程では、学校の増改築や統廃合、市町村合併などを機に失われていく学校資料の現状に、強い危機感を覚えられたようです。本例会では、執筆者の皆様に、本書の成り立ちや研究会の歩みをご紹介いただき、学校資料の保存と活用に向けた課題を探ります。
どうぞご参加ください。

【と   き】 令和元年(2019)8月31日(土曜日) 14:00~17:00 
【と こ ろ】 滋賀県庁北新館 3階 中会議室(大津市京町4丁目1番1号)

【報 告 者】 宮坂朋幸氏(大阪商業大学)・久保田重幸氏(愛荘町立愛知中学校)
【コメント】 和崎光太郎氏(浜松学院大学短期大学部)

【参加方法】 参加費無料 以下からお申込みください。
        会員外の方の参加も歓迎します。

(参加申し込みフォーム) https://ws.formzu.net/fgen/S65849062/

【お問い合わせ】
尼崎市立地域研究史料館(担当:河野)Tel:06(6482)5246
E-mail:jsai[at]archives.city.amagasaki.hyogo.jp

※[at]は@に変換して下さい。

第41回 古代史サマーセミナーのご案内

第41回 古代史サマーセミナーのご案内 published on

第41回 古代史サマーセミナー

日程: 8月25日(日)~27日(火) 
会場: ホテル竹島(愛知県蒲郡市)
内容: ・25日(日) 分科会(個別研究報告)*題目は仮題を含む* 
 
  • 谷田淑子 「古代日本の対外関係と東部ユーラシア」
  • 内田敦士 「摂関期の国家的法会体系」
  • 神戸航介 「畿内周辺地域と律令制」
  • 相澤秀太郎「日本古代の国家と夷狄 ―古代蝦夷の政治的位置づけをめぐって―」
  • 堀隆博  「律令国家の海運政策 ―漂損補填責任を中心に―」
  • 岡田まり 「「如在の礼」の成立」
  • 黒羽亮太 「中世寺院・浄妙寺を論じて莵道稚郎子に及ぶ―古代・中世「宇治」小考―」
  • 篠崎敦史 「日本古代対外関係における位階の授与について」
  • 金恩貞  「摂関期における摂関家の正妻 ―源倫子を中心に―」
   ・26日(月) 全体会  古代三河研究の現状   *テーマ・題目はいずれも仮題* 
   
  • 平松弘孝「三河国府跡調査の現状」
  • 福岡猛志「穂の国と三河湾海部の世界」
  • 午後は自由時間
   ・27日(火) 現地見学会 
     三河国府、三河国分寺・国分尼寺、馬越長火塚古墳、愛知大学綜合郷土研究所、豊橋市文化財センターなど
     
費用: 3万円程度(全日程参加の場合)
申し込み方法:

 ①氏名(フリガナ)・性別、②所属、③住所・電話番号・メールアドレス、④喫煙の有無、⑤参加日程(全日程/部分参加)をご記入の上、メールまたは葉書で お申し込みください。
部分参加の場合、25日・26日の懇親会の参加不参加、25日・26日の宿泊の要不要、現地見学会の参加不参加をお書きください。 

 

〒441-8522  豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部 廣瀬憲雄気付

第41回古代史サマーセミナー事務局

メール: summerseminar2013-higashimikawa@yahoo.co.jp
申し込み〆切  7月31日 
   なお、受入数の上限(80名)に達した場合、期限前に申し込みを締め切る場合があります。お早めのお申し込みをおすすめいたします。 

ノートルダム清心女子大学文学部現代社会学科専任教員(日本社会史)公募

ノートルダム清心女子大学文学部現代社会学科専任教員(日本社会史)公募 published on

ノートルダム清心女子大学文学部現代社会学科専任教員(日本社会史)公募

採用人員:1名
職名:教授・准教授・講師
専門分野:日本近代史
担当科目:日本社会史、史料講読、および演習等
     (以上の他、大学院科目を担当していただく可能性があります。)
着任時期:2020年4月1日
募集締切:2019年8月20日(消印有効)
詳細は下記のページをご覧ください。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D119060756&ln_jor=0