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*本年度は、新型コロナウイルス感染症予防の観点から、事前申込制により、人数を制限した上での「対面方式」と「オンライン方式」との併用にて開催予定です。
*いずれの方式も事前申込が必要です。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によってはオンライン方式のみの開催になる場合があります。

大会テーマ:日本社会の歴史的展開と秩序の変容

10月8日(土)

総会  9:00~11:30(無聖館5階 ホール)
全体会シンポジウム 13:00~17:30(無聖館5階 ホール)
テーマ 16~17世紀の日本社会の展開と国際関係
跡部  信 文禄・慶長の役における秀吉の目標と対外認識
清水 有子 近世日本の形成と南蛮・キリシタン

10月9日(日)共同研究報告

[第一会場](無聖館5階 ホール)
古代史部会 報告  9:30~11:00 討論 13:30~15:00
 中本  和 平安時代前中期における太上天皇と儀式
中世史部会 報告 11:20~12:50 討論 15:20~17:10
 木村 英一 六波羅探題の構造・展開と中世国家
[第二会場](返照館1階 100教室)
近世史部会 報告 10:30~14:40 討論 15:15~17:00
 萬代  悠 和泉清水領の利殖と救荒
 松浦 智博 近世後期の助郷役と個別領主―近江国中山道柏原宿を中心に―
[第三会場](返照館2階 200教室)
近現代史部会 報告 10:00~12:40 コメント・討論 14:00~17:00
共通テーマ : 1920年代の社会運動―東アジアの国際関係を軸に―
 福家 崇洋 戦間期日中交渉における宮崎龍介
 黒川 伊織 高津正道と〈東洋インタナショナル〉-帝国日本と中国―

会場整理費(対面方式・オンライン方式とも)会員1000円,非会員1500円,学部生500円
*事前申込をしていない方は,会場に入場することができません。
*懇親会は実施いたしません。
*書籍展示は会場とオンライン上の双方での開催を予定しています。