民衆史研究会ではこの度、2026年度大会・シンポジウム「<民衆仏教>という視座」を開催する運びとなりました。
開催要領は下記の通りです。皆様のご参加をお待ちしております。
◆日時:2026年12月26日(土)13:00~18:00
◆会場:早稲田大学戸山キャンパス34号館453教室
*アクセス:https://www.waseda.jp/top/access/toyama-campus
*会場にて資料代¥300を頂戴します。
*当日18:30~東西線早稲田駅付近で懇親会を開催します。
懇親会への参加を希望される方は、事前申込が必要です。
下記の申込フォームより、【12月20日(日)】までにお申し込みください。
https://forms.gle/H9nzz9kpSCA18DkGA
※シンポジウムの参加申込は不要です。そのまま会場にお越しください。
◆報告 ※いずれも仮題
・服部光真「戦国~江戸初期念仏講の歴史的位置」
・芹口真結子「俗人の僧侶化と近世仏教」
・繁田真爾「方法としての民衆史と近代仏教史研究」
・オリオン クラウタウ「<民衆仏教>の系譜―言説史の観点から―」
・須田努氏「コメント 民衆史・社会文化史の立場から」
◆主催・お問い合わせ
民衆史研究会
東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学文学学術院 藤野裕子研究室気付
e-mail: minshu.shi■gmail.com ※■を@に変換してください。
公式HP: https://minshushi.hatenadiary.org/
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