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二〇二六年度 歴史学入門講座(京都)

二〇二六年度 歴史学入門講座(京都) published on

テーマ 転換期と「地域」を考える

講師

馬部隆弘 氏 (中京大学教授)

「京都周辺で戦国期の政治史をみる意義」

三村昌司 氏 (早稲田大学教授)

「地域歴史資料から考える日本近代史ー近世社会から近代社会への移行を考える」

日時 2026年8月11日(火・祝) 午後2時~午後5時30分

会場 京都府立大学下鴨キャンパス 稲盛記念会館104教室

※当日参加費として資料代500円をいただきます。ご準備のうえご来場ください。

歴史学入門講座とは

今年で 51回目を迎える歴史学入門講座〈京都〉は、京都を中心とする関西の各大学から集まった学生が主体的に実行委員会を組織し、歴史学を研究する意味や姿勢について考え、大学や専攻を超えた交流を図るために行っているものです。お気軽にご来聴ください。

主催 歴史学入門講座実行委員会(introduction2026.kyoto@gmail.com)

後援 日本史研究会

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